「片付けが好き」を、
仕事にしませんか。
若さも、資格も、特別な才能も
なかった私が始めました。
延べ数千件以上の現場から生まれた片付けの仕事を、
オンラインで、全国どこからでも学べます。
有限会社プレエミナン
「片づけのプロ適性診断」を受ける
1分で終わります・費用はかかりません
資格を取ったのに、
仕事にできていない。
あるいは、こんな気持ちかもしれません。
- 「片付け上手だね」と言われる。
でも、それだけで終わっている - 人の家を片付けるのが、なぜか楽しい
- 家事の経験を、パートとは違う形で
活かせないだろうか - 自分も、誰かの役に立ちたい
- 50歳を過ぎた。でも、まだ何かを始めたい
そして、いちばん多いのが、
この気持ちです。
「私なんかが、
プロになれるの?」
ひとつでも当てはまったなら、
もう少しだけ読んでみてください。
いま、片付けのプロが求められています
「片付けてほしい」も、
「片付けられるようになりたい」も、
増えています。

個人のお宅からのご依頼が、
年々増えています。
そして、もうひとつ。
「松本さんのような仕事が
したいんです」
そう言ってくださる方からのお問い合わせも、
増えました。
片付けを仕事にしたい人がいて、
片付けてほしい人がいる。
その間をつなぐ人が、
まだ足りていないのです。
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15年前、
私もただの主婦でした。
特別な資格も、人に誇れる経歴も
ありませんでした。
あったのは、
「片付けるのが好き」という気持ちだけ。
そこから、一軒ずつ、
お宅にうかがう仕事を始めました。
Profile
それから、今
全国累計1,000名以上の受講生
ご高齢の方のお宅にも対応

研修で講師をつとめる松本
テレビ・新聞・雑誌でも
紹介されました

中国新聞/広島テレビ「テレビ派」/RCC/TSS/女性セブン

My Book
ゆる片のススメ
片付けられない自分を
責めなくていい、
15分で戻せる部屋になる
ゆる片10のルール
著:まつもとふみえ
Amazon Kindleストアで販売中
現場に立つほど、
はっきりしてきたことがあります。
モノの片付けは、
生き方の片付けなのだ、と。
だからこの仕事は、続けられます。
年齢を重ねても。
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片付けは、
心の整理。
ゆる片は、
「ゆるく片付ける」という意味です。
完璧な収納を目指しません。
誰かの正解を、押しつけません。
その方に合う、無理のない片付け方を、
一緒に見つけていきます。
だから、続きます。
そして、暮らしが変わっていきます。

10 Thoughts
ゆる片 10の考え方
人が来るとなったとき、15分で戻せる家なら100点。
片付けられないのは「苦手なだけ」。人の価値とは関係ない。
おしゃれじゃなくても、「これがいい」が正解。
「どうしたい?」より「何が嫌?」から。
片付けは、自分や家族が幸せになるための「ただの」ツール。
「かもかも」が来たら、「そもそも」に戻ろう。
やる気が出ない? 側坐核を動かそう。
片付けだけは、今すぐ自分で変えられる。
片付けると、「自分」が見えてくる。
ゆる片は、幸せ体質づくり。
Before & After
キッチン


リビング


松永さん宅
講師と会社経営でとても忙しい松永さん。
「一度、家の中を使いやすくしたかった」
という思いから、ご依頼をいただきました。
片付けのあとは、
「これからの活動に、また張りもやる気も出ました」
と、前向きな言葉をいただきました。
この講座で身につくこと
好きなだけでは、
仕事になりません。
必要なのは、手順です。
延べ数千件の現場から生まれた手順を、
はじめから順にお伝えします。
現場で使える
片付けの技術
一等地の法則、収納動線など、
16本の動画で学びます。
AIでビフォーアフター画像をつくり、ご提案する方法
お部屋の写真から、片付いたあとの姿をAIで描き出します。
言葉で説明するより、ずっと早く伝わります。
AIを使った
集客の方法
お客様にどう見つけていただくか。
ここまでを、講座の中でお伝えします。
主婦でも実践できる
ビジネススキル
片付けの技術だけでなく、
仕事にしていくためのスキルまで。
講座の動画を撮影しているところ
学びは、すべてオンラインで完結します。
広島に来ていただく必要はありません。
学んだあとのあなた
ゆる片認定講師
として。

松本と、現場のスタッフ
講座を修了された方は、
ゆる片認定講師になります。
対面でも、オンラインでも。
松本と同じように、
片付けを教えるプロとして。
全国各地で活躍する認定講師の
ネットワークを、これからつくっていきます。
ひとりで始めて、ひとりで悩む。
そうならないための、つながりです。
活躍している人の声
先に始めた方の話を、
聞いてみてください。
Voice 01
隅田さん
おひさまサービス パートナー店
整理収納アドバイザー1級まで取ったのが2年半前。でも、なかなか自分で動くことができなくて、もっと踏み出せる何かが欲しいと思っていました。
はじめての同行は、物にあふれたお家。帰りの車で「これ以上のところは、そんなにないよ」と言われて、「あ、できるかもしれない」と自信をもらいました。
お客様それぞれに、ものへの思い入れがある。自分と同じ考えではないと気づかせてもらい、そこを大事にしないといけないと学んでいます。
「チャンスはずっと前を通りすぎているので、
逃さないように、一歩踏み出してもらえたら」
Voice 02
吉元さん
おひさまサービス パートナー店
一人で何かを始めるとき、なかなか一歩が踏み出せない。「自分にできるのかな」という不安がありました。松本さんのお人柄を知っていたので、
思い切って一歩踏み出しました。
研修で同行したお宅で、お客様が喜んでくださる笑顔を見て、「ありがたい仕事だな」と思いました。
整理収納には正解がない。そこで暮らすお客様の使いやすさ、動線を意識できるようになりました。
「長い間ずっと家事をしてきて、
それが人に喜んでいただけるのは、
すごく嬉しいことです」
Voice 03
森末さん
※松本さんより資料待ち
ゆる片クラブ卒業生の声
ゆる片クラブ=オンラインで、みんなで片付けるクラブ
Voice 04
神尾さん
ゆる片クラブ 卒業生
子どもが小学生と幼稚園児で、家は散らかりがち。上の子が中学受験の塾に入って、毎週プリントや宿題が山積みに。どう整理していいかわからなくて、もうイライラマックスでした。
書類の整理の仕方を教えてもらって、塾のプリントを完璧に処理できるようになりました。すごくストレスがなくなったし、子どもと私が目標にしていたところも、一応かないました。
前は、散らかったところを上辺だけ片付けていました。今は、きれいにしてもすぐ散らかるところは、根本的に収納がおかしくなっているんだと思って、全部リセットしてやり直そうと思うようになりました。
Voice 05
藤本さん
ゆる片クラブ 卒業生
物にあふれているのに、捨てられない。ぬいぐるみはかわいそうで、仕事のものはいつ必要になるかわからなくて、服は「これ高かったな」と思って。昔は片付けが好きだったのに、年齢を重ねるにつれて、片付けられなくなってきた感じがしていました。
収納グッズや、なんとなく手に取った本など、余計なものを買わなくなりました。それに、自分を責めなくなった。片付けられない自分でもまあいいや、ほかの人も一緒だと思えるようになりました。
長くやらなくても、やった分だけきれいになる。一人だと誰も褒めてくれないけれど、みんなも一緒にやっている、気にかけてくださる松本さんもいると思うと、またやる気が湧いてきました。
※インタビュー動画のお話から抜き出しています
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「片づけのプロ適性診断」
あなたのタイプと、いま、
いちばん足りていないものがわかります。
足りないところを
補うお話が届きます
診断の結果に合わせて、
読みものをお送りします。
オンライン説明会の
ご案内
月に1回以上、開いています。
画面をオンにして、ご参加ください。
ここまで、費用はかかりません。「片づけのプロ適性診断」を受ける
1分で終わります・費用はかかりません
— よくある質問 —
FAQ
片づけられた人が幸せになる。
それを手伝った人が幸せになる。
おひさまサービスを起業したとき、
こう思っていました。
関わりのあった人がみんな、
太陽に照らされるように
幸せになる会社にしたい。
その思いは、いまも変わっていません。
次は、あなたの番
かもしれません。
まずは、向いているかどうかを
見るところから。
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